カテゴリー 授業研究 所属 人文学部教育学部経済学部理学部工学部腾博会国际娱乐,腾博会游戏大厅医学部薬学部芸術文化学部人文社会芸術総合研究科総合医薬学研究科理工学研究科持続可能社会創成学環医薬理工学環教職実践開発研究科教養教育院和漢医薬学総合研究所附属病院附属図書館 キーワード クリア 検索 3 / 3前へ123 47件 授業 薬学経済 薬学部 授業名は「薬学経済」。薬学と経済が関係あるの?と思うかもしれません。この授業では、富山大学、主に薬学部を卒業した先輩方を講師としてお迎えしています。実体験に基づいた仕事の紹介やいろいろなメッセージ、講師とのディスカッションは貴重な経験です。 薬学部 宗 孝紀 先生 研究 飲む目薬の開発を目指した研究 薬学部 現在、この「飲む目薬」の実現に向けて、網膜を治すことを目的として開発された新薬をどのようにしてこのパスを通させるかについての方法や、それを選定するための実験技術?評価法の開発などについて研究を進めています。 薬学部 細谷 健一 先生、赤沼 伸乙 先生、手賀 悠真 先生 研究 ギョッ!魚を使って脳の病気を理解する!? 薬学部 私たちの研究室では、様々な脳の病気のうち脳梗塞に焦点をあてた研究を進めており、その研究には小型の魚類であるゼブラフィッシュを使用しています。人の病気の研究を行うのにゼブラフィッシュを使用するのは、主に以下の3つの利点があるためです。 薬学部 久米 利明 先生、歌 大介 先生 授業 空間デザインF(建築再生) 芸術文化学部 これからの建築はつくるだけなく、長く使っていくことが重要です。そこで芸文の建築デザインコースでは、地域に飛び出し、実践的な「建築再生」のデザイン教育に力を入れています。その代表的な授業が、3年後期の「空間デザインF(建築再生)」です。 芸術文化学部 萩野 紀一郎 先生、籔谷 祐介 先生 研究 屋敷林の風景を測る 芸術文化学部 私は風景の研究をしています。 まず、そんな学問があることに驚かれる方もいるかもしれませんが、「造園学」という学問分野では庭や公園、それから町並み、田園、里山、さらには大自然や地球環境まで、およそ小から大まですべてのスケールで、人が楽しみ、癒される風景づくりを扱っています。 芸術文化学部 奥 敬一 先生 研究 「手で考えて身体でつくる」-デザイン/ビルド建築教育に関する研究 芸術文化学部 建築は「衣?食?住」の「住」を担い、人間生活の場をつくるものです。それは仮想世界ではなく、質感、大きさ、匂い、感覚のある五感に訴える実在する空間です。つまり、それらを学ぶには、頭で考えるだけでなく「手で考えて身体でつくる」ことを忘れてはなりません。 芸術文化学部 萩野 紀一郎 先生 授業 特別実習(「高岡クラフト市場街」プロジェクト実習) 芸術文化学部 高岡中心市街地で毎年秋頃に開催される「高岡クラフト市場街」に参画することで、地域における「まちづくり」の仕組みやイベントの運営を学べる授業です。 芸術文化学部 有田 行男 先生、岡本 知久 先生、須田 久美子 先生 研究 小学校におけるプログラミング教育の授業実践と評価 教職実践開発研究科 2020年4月から、小学校におけるプログラミング教育がスタートしました。算数や理科ではプログラミングを取り入れた学習が教科書にも取り上げられています。例えば、プログラミングにより正多角形を作図することなどです。しかし私たちは、プログラミング教育に関わる学習活動をもっとたくさん提案していくことが必要と考えました。 教職実践開発研究科 長谷川 春生 先生 研究 和漢薬が増やす「痩せ菌」と「脂肪燃焼」 和漢医薬学総合研究所 「友達と同じくらい食べてるのに、自分だけ太りやすい気がする……」そんな経験ありませんか?実はそれ、努力や根性のせいではなく、お腹の中に住んでいる「腸内細菌のバランス」が原因かもしれません。 私たちの研究室では、バイオインフォマティクス技術を用いて、腸内細菌が作り出す代謝産物の研究と肥満マウスの脂肪組織内にある全遺伝子の変化を統合的に調べて痩せ菌の働きと、それが及ぼす脂肪燃焼の仕組みを明らかにするために研究を続けています 和漢医薬学総合研究所 金 俊達 先生 研究 認知症治療法の開発を目指して 和漢医薬学総合研究所 私たちの研究室では、脳の神経を修復することができる薬物を和漢薬から探索し、認知症を“治療”する方法を開発するための研究をしています。 和漢医薬学総合研究所 楊 熙蒙 先生 研究 漢方薬に含まれていた免疫活性化ナノ粒子の発見 和漢医薬学総合研究所 漢方薬は生薬を熱水で煎じることにより作製されることが多く、これは製剤学的には、煎剤という剤型に分類されます。製剤学の原点は目で見ること。筆者は漢方薬研究で初めての独創的な試みとして、漢方薬(生薬煎じ液)を電子顕微鏡で観察した結果、各種生薬の煎じ液中に、ナノ粒子が多量に存在していることを発見しました。 和漢医薬学総合研究所 小泉 桂一 先生 3 / 3前へ123